UNiSONSHIFT:Blossomの新作
『Flyable Heart』 が出るらしいですよ?
さて、仕事が急に忙しくなってあっぷあっぷしていました。
なんでいきなり忙しくなるんだろう。
そんな中、クローシェ様CDの発売も近づいてきましたね。
気づいたらあと5日です。
サポーターズレビューの期限も近づいてきたので、今日は遂に書きますよ。
以下、発売前のCDの内容の話が混じるので、
買って聞くまで内容は聞かないよ! って人は見ないように。
なんでいきなり忙しくなるんだろう。
そんな中、クローシェ様CDの発売も近づいてきましたね。
気づいたらあと5日です。
サポーターズレビューの期限も近づいてきたので、今日は遂に書きますよ。
以下、発売前のCDの内容の話が混じるので、
買って聞くまで内容は聞かないよ! って人は見ないように。
.
以下、投稿用れびぅ
-----------------------------
今回は御子としての戴冠式を目の前にしたクローシェの話です。
時間の流れ的には、ゲーム本編よりもかなり前の話となります。
良くも悪くもマジメなクローシェが、私なんかが御子になるなんて、という後ろ向きな姿勢から
ちょっとした事件から考えを改め、自らの意思で立ち向かうようになる話です。
クローシェのゲロッゴ好きのエピソードが今明らかに!
個人的な一番の聞きどころは、シナリオの本筋からはは若干それる気がしますが、
レグリスとクローシェの家族のような暖かいやりとりです。
幼い頃からずっと1人だった、と言うクローシェがあんなに優しい人間味のある性格に育ったのは、
愛を注いでくれるレグリスのような人が身近にいたからなのだな、と思いました。
身近にある大切なものには気がつかない、とはよく言いますが、
クローシェにとってレグリスとの関係はまさにそういう類のもののようです。
レグリスと話をしてる時の楽しそうなクローシェの声と、
子供をあやすかのような優しげなレグリスの声は、聞いているだけでついニヤニヤしてしまいます。
声つながりでもう一件。前回のsideルカに引き続き、今回も戦闘シーンがあります。
今回は前回よりもさらに臨場感のある戦闘シーンに仕上がっています。
効果音と声だけでここまで迫力あるものに仕上がるものなのか、と関心しました。
やはりレグリスのような男らしい男の声は、戦闘シーンにぐっと重みを持たせてくれます。
レグリスとクローシェのカッコイイ戦闘シーンを聞きたい方は必聴です。
そして、今回も初回版には収録語の声優さんのコメントがあるのですが、
今回もかなり面白い内容となっています。
買おうかどうしようか迷ってるクローシェ好きの方には、是非とも初回版をオススメします。
ちなみにレグリス好きの人は、恐らく初回版を買わないと後悔します。
寡黙で厳格な彼がジョークを交えつつ2分にも及ぶトークを披露してくれます。
是非とも初回版をゲットしましょう。
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投稿用レビューここまで。
一週間ほど(仕事中にも何回か)聴いて、考えてこの程度。
自分の文才の無さにがっかり('A`)
HAHAHA、高校時代に現国で偏差値−5(負の値)を叩き出した実力は健在のようだ
色々な製品のキャッチコピーとか考える人はスゴイネ
さて。何回か聴いたのだけど、上のれびぅでピックアップしたように、
どうも今回のCDはクローシェ様とレグリスの関係に焦点を当てたように感じてしょうがない
本編では、ずっと幼い頃から1人だった! というクローシェ様。
でも実際は身近に家族とも呼べるような関係がいたのだなぁ
「れーぐりすー! 大至急わたしの部屋にきなさーい!」
という無邪気すぎる幼いクローシェ様の声は本編からは想像もつきません。
最初から最後まで、ずっとレグリスとは関係が「GOOD」だったのもううなづけます。
ルカ編では、ルカの考え方に変化があって一歩成長した、っていうのがあったけれど、
今回のsideクローシェでは、変化があって成長って感じじゃないんですよね。
自分が御子になるのがいいのか悪いのかっていうのを悩んでいたところを、
今回のドラマの事件で背中を押してもらった、という感じ。
ラストのほうの戦闘シーンは圧巻なんだけどね。
まぁ、それだけクローシェ様ガ根っこから御子になるだけの素養がある、
ということでもあるのだろうけど。うん。素直でいい子だよね、クローシェ様。
本編でも18歳とは思えない純情っぷりだったしなぁ
そんなこんなで、どうもメインシナリオとしての事件の重みはルカ編より若干軽く感じちゃう。
ルカ編がトラウマ込みで色々とがっつり克服する話だったので、余計そう感じるのかもしれない。
ただ、ルカの境遇と似た体験があり余計感情移入できてしまう、
クローシェとレグリスのような暖かい家族関係があり、それを認識してる、
という自分の下地があるので、このあたりは若干客観的に見れていない気がしてならない。
でも、どっちのドラマCDもとてもいい出来だよ!
というのは間違いないと思う。
数は多くないけれど、多少なりともドラマCD聴いたことあるうちが言うので、
そういう業界の偏差値を取ってもそれなりの出来ではあるさ。きっと。
さて、発売まであと5日。明日の20時以降に本サイトでレビュー公開されるはずだけど、
こんなレビューでアルトネりコファンのみなさまは満足するのかねぇ
以下、投稿用れびぅ
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今回は御子としての戴冠式を目の前にしたクローシェの話です。
時間の流れ的には、ゲーム本編よりもかなり前の話となります。
良くも悪くもマジメなクローシェが、私なんかが御子になるなんて、という後ろ向きな姿勢から
ちょっとした事件から考えを改め、自らの意思で立ち向かうようになる話です。
クローシェのゲロッゴ好きのエピソードが今明らかに!
個人的な一番の聞きどころは、シナリオの本筋からはは若干それる気がしますが、
レグリスとクローシェの家族のような暖かいやりとりです。
幼い頃からずっと1人だった、と言うクローシェがあんなに優しい人間味のある性格に育ったのは、
愛を注いでくれるレグリスのような人が身近にいたからなのだな、と思いました。
身近にある大切なものには気がつかない、とはよく言いますが、
クローシェにとってレグリスとの関係はまさにそういう類のもののようです。
レグリスと話をしてる時の楽しそうなクローシェの声と、
子供をあやすかのような優しげなレグリスの声は、聞いているだけでついニヤニヤしてしまいます。
声つながりでもう一件。前回のsideルカに引き続き、今回も戦闘シーンがあります。
今回は前回よりもさらに臨場感のある戦闘シーンに仕上がっています。
効果音と声だけでここまで迫力あるものに仕上がるものなのか、と関心しました。
やはりレグリスのような男らしい男の声は、戦闘シーンにぐっと重みを持たせてくれます。
レグリスとクローシェのカッコイイ戦闘シーンを聞きたい方は必聴です。
そして、今回も初回版には収録語の声優さんのコメントがあるのですが、
今回もかなり面白い内容となっています。
買おうかどうしようか迷ってるクローシェ好きの方には、是非とも初回版をオススメします。
ちなみにレグリス好きの人は、恐らく初回版を買わないと後悔します。
寡黙で厳格な彼がジョークを交えつつ2分にも及ぶトークを披露してくれます。
是非とも初回版をゲットしましょう。
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投稿用レビューここまで。
一週間ほど(仕事中にも何回か)聴いて、考えてこの程度。
自分の文才の無さにがっかり('A`)
HAHAHA、高校時代に現国で偏差値−5(負の値)を叩き出した実力は健在のようだ
色々な製品のキャッチコピーとか考える人はスゴイネ
さて。何回か聴いたのだけど、上のれびぅでピックアップしたように、
どうも今回のCDはクローシェ様とレグリスの関係に焦点を当てたように感じてしょうがない
本編では、ずっと幼い頃から1人だった! というクローシェ様。
でも実際は身近に家族とも呼べるような関係がいたのだなぁ
「れーぐりすー! 大至急わたしの部屋にきなさーい!」
という無邪気すぎる幼いクローシェ様の声は本編からは想像もつきません。
最初から最後まで、ずっとレグリスとは関係が「GOOD」だったのもううなづけます。
ルカ編では、ルカの考え方に変化があって一歩成長した、っていうのがあったけれど、
今回のsideクローシェでは、変化があって成長って感じじゃないんですよね。
自分が御子になるのがいいのか悪いのかっていうのを悩んでいたところを、
今回のドラマの事件で背中を押してもらった、という感じ。
ラストのほうの戦闘シーンは圧巻なんだけどね。
まぁ、それだけクローシェ様ガ根っこから御子になるだけの素養がある、
ということでもあるのだろうけど。うん。素直でいい子だよね、クローシェ様。
本編でも18歳とは思えない純情っぷりだったしなぁ
そんなこんなで、どうもメインシナリオとしての事件の重みはルカ編より若干軽く感じちゃう。
ルカ編がトラウマ込みで色々とがっつり克服する話だったので、余計そう感じるのかもしれない。
ただ、ルカの境遇と似た体験があり余計感情移入できてしまう、
クローシェとレグリスのような暖かい家族関係があり、それを認識してる、
という自分の下地があるので、このあたりは若干客観的に見れていない気がしてならない。
でも、どっちのドラマCDもとてもいい出来だよ!
というのは間違いないと思う。
数は多くないけれど、多少なりともドラマCD聴いたことあるうちが言うので、
そういう業界の偏差値を取ってもそれなりの出来ではあるさ。きっと。
さて、発売まであと5日。明日の20時以降に本サイトでレビュー公開されるはずだけど、
こんなレビューでアルトネりコファンのみなさまは満足するのかねぇ
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